CATEGORY

投資初心者

  • 2019年6月21日
  • 2019年7月9日
  • 0件

株の投資初心者におすすめの本を5冊紹介

新高値ブレイク投資術 この投資術は書名の通り、新高値ブレイクアウト後の押し目をエントリーしていく手法について書かれてあります。著者は「株は新高値で買え」と主張しています。この手法を用い、著者は2016年の3か月間で1億円の利益を株式で叩きだしています。 基本的にはオニールやミネルヴィニの手法(新高値で買い、さらに高値で売る)を日本株に当てはめて解説してあります。非常にシンプルなトレード法なので、理 […]

  • 2019年6月14日
  • 2019年7月6日
  • 5件

トレードにおけるリスクマネジメントについて

相場には多くのリスクが潜んでいます。しかし、リスクを恐れてアクションを起こさなければ何も得るものはありません。これは人生でも同じですね。 逆説的に考えてみましょう。物事には必ず両面があります。つまり、リスクがあるということは、逆にリワード(利益)もあるということです。 我々トレーダーにとって大切なのは、いかにリスクを小さくしリワードを大きくするかということ。そう、損小利大です。

  • 2019年6月14日
  • 2019年6月14日
  • 0件

MACDの使い方

MACDはトレーダーの間では「マックディー」と呼ばれることが多い。Moving Average Convergence Divergenceの頭文字を取って名付けられている。 Moving Averageは移動平均、Convergenceは収束、Divergenceは拡散という意味である。これらの単語ををつなげると「移動平均収束拡散」となるが、これでは何のことかまったくわからないと思う。

  • 2019年6月14日
  • 2019年7月7日
  • 0件

FX・株のトレーダーが最低限知っておくべき5つの鉄板チャートパターン

チャートパターンを判断するためには、チャートパターンを知っていなければならない。そして、チャートパターンを判断するためには、サポートラインとレジスタンスラインを引くことから始める。また、様々なインジケーターを活用することで、チャートパターンを判断することができるようになる。 本記事では、FXや株のトレードをするに当たり、最低限知っておくべき5つのチャートパターンについて解説してある。以下に説明してある5つのチャートパターンを理解することで、より多くの投資機会を見出すことができるはずである。

  • 2019年6月14日
  • 2019年6月14日
  • 0件

強い上昇トレンドのときのトレード法

強い上昇トレンドでは、一本調子で価格が踏み上がっていくのでエントリーのタイミングをなかなかつかめないこともある。 まさに、「押し目買いに押し目なし」の状況である。しかし、実際はどんな上昇トレンドであっても、押し目やもみ合い(レンジ)の局面は訪れるものである。 本記事では、強烈な上昇トレンドのときのトレード法について解説してある。

  • 2019年6月13日
  • 2019年6月26日
  • 0件

FX・株トレードで必須のテクニカル分析

FXや株のトレードでは、テクニカル分析はなくてはならないものである。ファンダメンタルズ分析や投資心理学なども同様に大切だが、本記事ではテクニカル分析に焦点を絞って解説してある。 テクニカル分析に使われるインジケーターには、様々なものがある。ここでは、移動平均線とサポートライン&レジスタンスラインの見方を中心に解説してある。

  • 2019年6月13日
  • 2019年7月7日
  • 2件

投資初心者はまずサポートラインとレジスタンスラインの引き方を覚えよ!

サポートラインとレジスタンスラインは、テクニカル分析において最初に判断しなければならない非常に重要なラインである。 これらのラインには、市場参加者(トレーダー)の心理(精神)状態がよく反映されている。従って、人間が市場をコントロールしている限り、なくなることはない。

  • 2019年6月13日
  • 2019年6月13日
  • 0件

フィボナッチラインのトレードでの活かし方

フィボナッチラインは、トレードにおいてサポートラインやレジスタンスラインを見つけるのに非常に便利な方法である。 本記事では、フィボナッチラインを利用したトレードの方法について解説してある。

  • 2019年6月13日
  • 2019年6月13日
  • 0件

投資初心者のためのファンダメンタルズ分析

本記事では、ファンダメンタルズ分析について解説してある。特にファンダメンタルズ分析のトレードへの活用法がわからない投資初心者にとっては、非常に有益な情報となるはずだ。 多くのトレーダーは、ファンダメンタルズ分析を難しく考えすぎである。また、中にはトレードには必要ないものと考えているトレーダーもいる。